神戸市のこども向けプログラミング教室を選ぶならハッピースマイル・ラボ

ご訪問いただきありがとうございます。

まず最初にお伝えしておきます。

当教室に来ていただければ次のようなことが最終的に出来るようになります。

  • タイピング検定5級もしくは6級のタイピングスキルを身につけることが出来る
  • プログラミングの概念を取得しゲームを作ることが出来るようになる
  • 人前でプレゼンテーションが出来るようになる
  • 素読を通じて読書感想文がスラスラ書けるようになる
  • 子どもに必要な自己肯定感・やりきる力を学ぶことが出来る(感謝の心、素直な心、至誠の心、美点凝視、自信力)

この後はなぜこれらを習得しなければならないかについて説明していきます。

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タイピングスキルが必要な理由

私はタイピングスキルがデジタルコンテンツを扱う上で一番必要なスキルだと考えています。

想像してみてください。

1分間に100文字打てる人と50文字しか打てない人で、どちらがたくさんの文章やメールの返信などをすることが出来るでしょうか。

明らかに100文字打てる人がより多くの文章作成や返信をすることが出来ますよね。

気がついてない人が多いのですが、タイピングは仕事量はもちろん、学習スピードにも反映させます。

これからは学校でもパソコンを使って勉強することが多くなります。

将来は黒板の板書もデジタルになり、ノートに書かなくてもいいようになるとも言われています。

そのような授業を受けるのに人差し指一本でキーボードを目で探しながら打っていく人を、手元を見ないで画面を見ながらキーボードを打てる人では学習スピードに雲泥の差が出来てきます。

しかし、多くの人たちが自己流でなんとかキーボードを全部の指で使うことが出来ていればそれでタイピングは出来ていると思っています。

ここでもしっかり正しいブラインドタッチを学んでいると差をつけることが出来ます。

また、タイピングが出来るようになるということはローマ字を覚えなければなりません。タイピングを練習していくうちにローマ字は自然と覚えていくようになります。

小学校では3年生からローマ字を習っていきます。

その前にローマ字を取得しておれば学習の先行利益を獲得することが出来ます。

当教室のスタンダードコースではタイピング検定の模擬試験を各カリキュラムで行い、お子様の現在のタイピングの力量を見える化して、フィードバックを行い練習を重ねていきます。

自宅練習を導入するかで力量の伸び具合は変わってきますが

最終的に低学年コースであればタイピング検定5級

年長さん・1年生コースでも6級の取得が出来るようにタイピングソフトを使い指導していきます。

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プログラミング学習を学校外で学ぶ理由

皆さんはなぜお子様にプログラミングを学ばせたいとお考えになりましたか。

・学校でパソコンやタブレットを使うようになるからそれまでに使えるようになって欲しいから

・学校でプログラミング学習が始まるから

・学校で論理的思考力が必要になってくると言われているから

そのような不安が持っていらっしゃるからプログラミングを習わせたいと感じている方が多いのでは無いでしょうか。

皆さんが不安に抱えているように学校ではプログラミング学習に対する取組みが進んできています。

私は以前学校の先生方が集まってプログラミング学習の指導を勉強するセミナーに参加したことがあります。

参加して感じたのは学校によって学習の内容、プログラミング学習の取り組み方、先生のスキル、使用するプログラミング学習コンテンツに差が大きくあるということでした。

今の段階では学習格差は学校によって生じていると思います。

しかし、高校で情報が科目になり、大学受験でも2025年以降の受験科目として取り入れる方向で検討がなされるなどの背景を考えると今後小学校でもプログラミング学習はどんどん取り入れられていくと思います。

そうなっていくと私は特に学校外でのプログラミング学習は必要ないと考えています。

それだけ学校で現在行っているプログラミング学習は素晴らしい内容になっています。

では、なぜプログラミング学習を学校外で習わなければならないのでしょうか。

理由は3つあります。

一つは学校でプログラミング学習を学ぶ前にプログラミングスキルを学んでいると学校でも学習がより理解することが出来るからです。なので学校で始まる前に学ぶ必要があります。先行利益です。

もう一つは学校では大人数でのグループ学習になります。なので一人ひとりのプログラミングスキルの取得段階の差に対応が出来ないからです。プログラミングが得意なお子様であればぐんぐん伸びていきますが、少しでもわからないところがあり、その部分を置き去りにしたまま学習が進んでいくとすべてがわからなくなりプログラミングが理解出来なくなっていきます。

最後の一つは、プログラミング学習はプログラミングスキルを学ぶだけでなくプレゼンテーションスキルや論理的思考力を育むために必要な要素がたくさん含まれています。しかし学校ではその一つひとつのスキルを詳しく教えてくれるわけではありません。

例えばプレゼンテーションするには姿勢であったり、目線であったり、声の大きさであったり、内容の構成を論理的に組み立てたりするスキルが必要になってきます。

しかし学校ではそのようなスキルは教えてもらえません。多くのプログラミングスクールや教室は自分で作ったゲームの内容をプレゼンテーションするカリキュラムを取り入れています。これが子どもたちの論理的思考力を鍛えるいい練習になりますし、将来社会人になってからでも役立つスキルになります。

以上のことから学校外で早い段階でお子様にプログラミングを学習させる必要があると考えています。

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素読を学ぶ理由

素読の効果は東洋思想研究家の田口佳史さんが聡明になる訓練だとおっしゃってます。

普段あまり聞くことのない書物の文章を声に出して読むことによって自分の耳がその言葉を聞いています。目と耳で読む読み方が素読になります。よく読み、よく見ることを「明」といい、よく聞くことを「聡」と言います。これをしっかり訓練した者が聡明な人間になることが出来ると言っています。

また、素読には文字や文章の抵抗が無くなると言われています。難しい文章でも内容を考えること無く立ち止まることなく読み進めていくことが文章に対する抵抗をなくすと言われています。

多くのプログラミング教室ではこういったことは教えていません。

しかし当教室では「プログラミングも言葉」の考え方で言葉に関する学習もしてもらいます。言葉を学ぶことで読解力を養い、語彙力を増やし、物事を論理的に考えることが出来るようになると考えています。

また、素読で一つの物語を読み通した後にその物語を振り返り読書感想文を書く練習をします。読書感想文もまた文章の構成を考える論理的思考力を育むのに適した練習です。

当教室ではこういった考えで素読を行い読書感想文をスラスラと書けるように指導していきます。

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自己肯定感ややりきる力が必要な理由

子どもたちがプログラミング学習などで成長していくためには継続して学習を続けていかなければなりません。しかし学習をしていくうちに難しいことにぶつかったり、理解することが難しかったりするときがあります。こんな時「自分がだめだから出来ない」とか「理解できないのは自分が悪い」などと考えて継続することが難しくなる子どもたちがいます。

そういった子どもたちは自分に対する肯定感が低いことが多いです。「自分は今はこの問題が出来なくても大丈夫」や「この問題が出来なくても自分の価値には関係ない」と思うことが出来れば、落ち込むこと無く継続して学習を続けていくことが出来るようになります。

この継続力こそが私は「才能の正体」だと考えています。オリンピックで金メダルを獲得した選手やプロで活躍するスポーツ選手もコツコツ努力を積み重ねて結果を出して一流になっています。そこには継続力があって諦めること無く練習しつづけてそこまで辿り着いています。

そしてこの継続力を身に着けていく根底には私は自己肯定感が必要であり、そこから生まれてくるやりきる力が必要だと考えています。

ハッピースマイル・ラボを選ぶ理由

ここまでお読みいただきありがとうございます。

ハッピースマイル・ラボではタイピングにプログラミングスキル、素読から学ぶ読書感想文の書き方や子どもたちの自己肯定感を育むカリキュラムをたくさんご用意しています。

楽しく、そして自己肯定感を持ちながら、スキルアップしていくことが出来ます。

本格的に学校でプログラミング学習が取り入れられる前に一度ハッピースマイル・ラボでプログラミング学習を体験してみませんか。

当教室では毎月第4日曜日13時から無料体験会を開催しています。

ぜひ参加してプログラミング学習を体験してみてください。

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こちらの予約ボタンから無料体験会の予約が出来ます。

または090-7886-3189でお電話での予約も受け付けています。

気軽にお申し込みしてください。お待ちしております。

 

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